2014年5月14日水曜日

ベントレー1号機 エンジンストールの原因は、、、

昨年の秋に入庫した時の整備内容は、ファンベルトの異音と、ステアリングのすえ切り時の異音であった。前者は、過去の逗子の日産の作業のミスだということが分かり、後者はパワステオイルを継ぎ足して治まった。

しかし、原因不明のエンジンストールに悩まされ、箕面の日産側も対処できないでしばらくは放置が続いていたが、重い腰を乗り上げて対策を打つことにした。

参考になったのは何と、、、過去の自分のブログであった。。。(笑)

エンジンマネジメントシステムのヒューズが熱で損傷するのはSZ系のRR&Bの特徴である。個人的に保有した三台のSZ系全てがこの症例を経験している。根本的な治療を考えるのが良いのであろうが、25Aを30Aに変更したところ、状況は改善した!!(笑)




そこで、このベントレー1号機を自宅にて久々に洗車してみた。ご覧のとおり、エンジンルームもこの状態。これを例のごとく水道水でホースを使って丸洗いする。
シートも変なテカリが出ている。。。

洗ってみました。。

内装も、綺麗に洗浄してみましたが、、、、

このベントレーの場合、クイックブライトで皮革の色がかなり落ちてしまいました。今までは、絶対にそんな事は無かったのに、、、、、

今後は、十分に気をつけなければ、、、、





さすがに走行1万km台ですね。。。

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